穆欣

发布者:外国语学院发布时间:2020-01-24浏览次数:6541


系别:日语系                                           

姓名:穆欣

职称:讲师

最高学位:博士

研究方向:日韩心理语言学、中日韩对照语言学



学习经历

2012年–2014年  山口大学人文科学研究科日本语言文学   硕士

2014年–2017年  名古屋大学国际语言文化研究科日本语言文学   博士


工作经历

2017.4-2017.7  名古屋大学人文学研究科博士研究员

2017.8 –  上海财经大学外国语学院研究员、讲师


讲授课程

本科生:综合日语II

研究生:日本学研究方法


学术论文

[1]穆欣(2012)「日本語と中国語の主題・主格の省略について —『伊豆の踊子』を検討材料 

a)として—」『教育学研究紀要』58(1)中国四国教育学会

[2]穆欣(2013)「日本語、韓国語、中国語の主題の省略について—川端康成『伊豆の踊子』の

a)原文と翻訳文を検討材料として—」『異文化研究』7山口大学人文学部異文化交流研究

b)施設

[3]穆欣(2014)「日本語・中国語・韓国語・英語の一語文に関して—川端康成『伊豆の踊子』

a)の原文と翻訳文を検討材料として—」『異文化研究』8山口大学人文学部異文化交流研

b)究施設

[4]穆欣(2014)「日本語・韓国語・中国語・英語の無主格文について—川端康成『伊豆の踊子』

a)『雪国』の原文と翻訳文を検討材料として—」『山口国文』(37)山口大学人文学部国

b)語国文学会

[5]穆欣・玉岡賀津雄(2014)「カラの主語性に関する研究:コーパス検索および文処理実験」  

a)『ことばの科学』28 名古屋大学言語文化研究会

[6]穆欣・駱牛牛(2016)「中国語における「被○○」構文についてー認知言語学と対照言語

a)学の視点からー」『異文化研究』10 山口大学人文学部異文化交流研究施設

[7]穆欣・玉岡賀津雄(2016)「中国語を母語とする日本語学習者によるカラ格主語文の処

a)理メカニズム」『小出記念日本語教育研究会論文集』24 小出記念日本語教育研究会

[8]穆欣・玉岡賀津雄・早川杏子(2016)「中国語を母語する日本語学習者による主語標識

i.の理解に対する文法的諸要因」『中国語話者のための日本語教育研究』 7中国語話者

ii.のための日本語教育研究会

[9]Mu.Xin., Koizumi, Masatoshi., & Tamaoka,Katsuo. (2019). Differentiating subjects from VP-

i.adjuncts: A psycholinguistics case study of kara-marked NPs. Gengo kenkyu(言語研究).


科研项目

日语学习者的成对・非成对自他动词的处理机制 (2017.10-),上海财经大学青年教师预研究项目(项目编号:2017110747)

  

获奖情况

2014.3山口大学学長表彰

2015.10日本政府(文部科学省)外国人留学生学習奨励費

2016.4日本政府(文部科学省)スーパーグローバル大学創成支援事業国費奨学金


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